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対応する定着語なし
この概念には日本語で直接対応する定着した言い方がない。詳しくは下記参照。英語の原語:Frogging
間違いを直したり毛糸を再利用したりするために、かぎ針編みや編み物の作品をほどいてやり直すことで、名前は「rip it」がカエルの鳴き声「ribbit」に似ていることに由来する。
例文
"20段前に数え間違えてたのに気づいて、袖全部フロッグするしかなかった。"
由来 & 使い方
かぎ針編み・編み物コミュニティで長く使われている用語で、「rip it」とカエルの鳴き声「ribbit」の語呂合わせというコミュニティ内の説明に由来し、今でも初心者から繰り返し尋ねられ、ベテランは自然に使う。
間違いに気づいてほどいてやり直さざるを得なくなった過程を表す際に使う。
初出
2015
ピーク時期
2026 (CrochetTok / Fiber Arts Internet)
現在の状態
アルファ世代の主流スラング
MENTIONS OVER TIME
2023202420252026
分類タグ・トレンド推移・プラットフォーム分布・投票結果など、詳しいデータを見るには英語版の完全な記事へ Frogging の英語版完全記事 →
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