[ SLANG ][ MEME ][ VERB ]
対応する定着語なし
この概念には日本語で直接対応する定着した言い方がない。詳しくは下記参照。英語の原語:Jopping
極端で大げさな、跳んだり叫んだりするような激しい行動を表す言葉で、何かが非常にテンション高い・やりすぎだということを示す。
日本語にjoppingにぴったり対応する定着語はまだない。近い感覚は「テンションぶち上がる」のように説明的に表現される。
例文
"あの曲がかかった瞬間、彼女はテンションぶち上がって、動きが大きすぎて飛びそうだった。"
由来 & 使い方
韓国のグループSuperMの同名曲『Jopping』(jump+poppingの造語)に由来し、後に英語圏のネットで大げさでエネルギッシュな状態や動きを表す言葉として借用された。
誰かの行動や踊り、反応が異常にテンション高くて大げさなことを茶化す時に使われる。
初出
2019 (K-Pop), viral 2024
ピーク時期
2024-2026 (Stable Irony)
現在の状態
主流スラング
MENTIONS OVER TIME
2023202420252026
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